FukuFukuNyanko ワイヤレスイヤホンをレビュー

おすすめ & レビュー

*この記事は妻が書いてます!

ふくふくにゃんこシリーズ、とーっても可愛いので
プレゼントや自分のご褒美にと考えている方も
いらっしゃるのではないでしょうか?

この記事では、ふくふくにゃんこのワイヤレスイヤホンを実際に使ってみた感想とちょっぴり不便に感じたことをまとめます。

販売サイトではわからないところも書いているので最後までお付き合い下さい!

FukuFukuNyanko ワイヤレスイヤホンの実物

今回、我が家にやってきたのはミケちゃん(ピンク)です!

FukuFukuNyanko ワイヤレスイヤホンの実物(正面)
正面から(可愛い)
FukuFukuNyanko ワイヤレスイヤホンの実物(背面)
背面から(可愛い)
FukuFukuNyanko ワイヤレスイヤホンの実物(外したカバーと本体)
シリコン仕様で外せます(可愛い)
FukuFukuNyanko ワイヤレスイヤホンの実物(カバーがない状態の本体)
ピンクだけど、少し赤紫よりな色味。充電中は青く点灯
FukuFukuNyanko ワイヤレスイヤホンの実物(イヤホン収納部分)
ケース内部。充電中は赤く点灯
FukuFukuNyanko ワイヤレスイヤホンの実物(イヤホンの正面)
イヤホン肉球スタンプ・・・(可愛い)
FukuFukuNyanko ワイヤレスイヤホンの実物を装着した状態
装着するとこうなる
FukuFukuNyanko ワイヤレスイヤホンの実物(イヤホンの裏面)
イヤホンの内側(頭側?)になる方
FukuFukuNyanko ワイヤレスイヤホンの実物(イヤホンの給電ポート部分)
給電で刺さるところ

FukuFukuNyanko ワイヤレスイヤホンのオススメ基準

FukuFukuNyanko ワイヤレスイヤホンのオススメ基準

1週間使ってみて、以下のように分けてみました。

音に気にせず、自分が使う → 可愛いからOK○

音に少しこだわる、大きい音が苦手 → ちょっぴりストレスかも・・・△

ここからは、どこが良くなかったかを解説します!

イヤホン自体でのタッチ操作

イヤホンの膨らんだ部分をタッチしただけで
音を大きくしたり、次の曲に行けたり、電話に出たり
と便利な機能があります。

ただし便利ゆえに不便。

AirPodsと同じような形状に慣れてる人は
スッと付けられるのかもしれないですが
そうじゃない人。(私です)

不用意に触ってしまって
再生したり、一時停止したり、急に音が大きくなったり。

ちなみに音が大きくなるのは、本当に洒落にならないです。
普段の音量レベルが2だとしたらレベル8ぐらいまで飛びます。
鼓膜が心配。

慣れると上を触らずに下の棒をウイウイして収まるようになりますが
結構しんどかったです。

アナウンス音が地味にデカい

Bluetootの接続が完了したり、逆に接続が切れたり、
充電して下さいの合図だったりが英語で流れます。
(なんで英語なんでしょうね・・・最初は聞き取れなくて焦りました)

これがまた、曲者で。
気持ちよく音楽聴いてる時に
突然、レベル6くらいの音量で

『  CONECTED  』

って言われるんですよ。

うるさぁい・・・

あとこのアナウンスは女性の声なんですけど、
馴染みがないからちょっとビビる。

これ、イヤな人は本当に嫌だと思うので
よーく検討してみて下さい。

FukuFukuNyanko ワイヤレスイヤホンのまとめ

FukuFukuNyanko ワイヤレスイヤホンのまとめ

以上、使ってみて初めて見えた問題点まとめでした。
デザインが良くてもガジェット好きには響かない
今後も気づいたことがあれば随時更新していきます!
ご覧いただきありがとうございました!

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