床掃除は、命の無駄遣い。床拭きロボット『ブラーバ』を紹介

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床掃除に時間を使うということは、人生を無駄にしているということ。
つまり———
命の無駄遣い。

なぜなら———
現代には床拭きロボットという素晴らしい物があるから。

その名は———
ブラーバ ジェット 240』。

簡単に言うと、『ブラーバ ジェット 240(以下、ブラーバと呼ぶ)』とは、電源ボタンを押すだけで、後は勝手に掃除をしてくれる、最強のお掃除ロボット。

勝手に床を奇麗にしてくれるロボットがあるにも関わらず、自らの手でクイックルワイパーとかで掃除をしてしまうなんて、時間の無駄でしかないしやはりそれは命の無駄遣いだ。

ということで———
そんな最強のお掃除ロボット『ブラーバ』を、写真つきでレビューしてゆく。

ブラーバ公式webサイト

床拭きロボット『ブラーバ』の———写真。

じゃあ———
まずは写真を。

写真おしまい。

床拭きロボット『ブラーバ』の———メリット。

じゃあ『ブラーバ』のメリットをあげてゆく。

隅々まで床を綺麗にしてくれる。

ボタンを2回押すだけで、後は勝手に掃除をしてくれる。

フローリング上を動き回り、壁に当たったら一度動きは止まるが、すぐに壁を避けるようにまた掃除を勝手に再開してくれる。

高スピードで動き回るわけじゃないので、衝撃は大きくはない。
だから———
壁に当たっても壁に傷がつくことはない。

よく、

「ルンバは隅に弱い」
「隅は掃除してくれない」

という声を聞くが、ブラーバは大丈夫。

隅、壁際も丁寧にゆっくり拭いてくれる。

壁を沿ってチマチマ動いてやってくれる。

かなり頭がいい。

ちなみに———

27,000円でブラーバ本体と、バッテリーと、充電器と使い捨てモップがついてくる。

初期投資が安い。

こんなに優秀な床拭きロボットなのに、かなり安く買える。

Amazonとかペイペイモールなら、だいたい27,000円とかで買える。

27,000円で床掃除から解放される。

27,000円で床掃除に使ってた時間を自分の好きなことに使えると考えると、かなり安い。

クイックルワイパー本体を買うにも金はかかるし、それに毎月ドライシート、ウェットシートとかを買っていくとなると、毎月のようにコストがかかってしまう。

それにやはり掃除をする手間、ドライシートとかを買う手間(神経)とかを考えると、ブラーバを買った方が絶対に絶対によい。

ランニングコストが、ほぼ無料。

ブラーバには使い捨てのモップをつけることが出来るが、それだと毎月のランニングコストが高くつく。

なので———
洗って繰り返し使えるタイプの専用モップを装着して使用する。

そうすることで———
毎月のランニングコストが、ほぼ無料になる。

まぁ厳密に言うと、ブラーバを充電するための電気代はかかってしまうが、そんなのは微々たるもの。

ちなみに———

洗えるモップは公式で買うと、2~3枚で、2,970円~4,400円かかる。

でも非純正であればもっと安く買える。

例えば以下の物だと、6枚で1699円だったり、3枚で1099円で買えたりする。

これは俺氏も実際に使ってみた。問題なく使える。

使い終わったら洗濯機に放り込んで、洗いから乾燥までいっしょにやってしまえばいい。

わざわざ純正を買うなんて、もったいないよね。

管理が楽。

ブラーバを本体は、充電式。

充電するだけで使える。

取り外し可能な小型バッテリーを、専用充電器で充電して、ソレをブラーバに取り付けて使う。

モップに関しては前述で書いたとおり、洗濯機で丸洗いで繰り返し使えるタイプのモップを使えばいい。

洗いはもちろん、乾燥までいける。

かわいい。

見た目もかわいいし、声もかわいい。

丸みのある正方形でかわいい。

マヌケな「ピポポー★」みたいな声もかわいい。

そしてやはり、部屋の中で動いているその光景が、かわいい。

ブラーバ公式webサイト

床拭きロボット『ブラーバ』の———デメリット。

こんどは床拭きロボット『ブラーバ』の、デメリットをあげてゆく。

カーペッドにのぼる。

カーペッドの上を堂々とのぼる。たまにのぼらない。

なので———
カーペッドを敷いてる人は工夫が必要。

ていうか床掃除を楽にしたくブラーバを買うんだから、カーペッド敷くなよって話だけど。

でもまぁ人、環境によっては、カーペッドが絶対に必要なんだって人はいると思うので、そういう人は『ルンバ』と併用して使ったり、カーペッドにブラーバがのぼらないよう高さをあげるとか工夫するしかない。

予備バッテリーが必要。

ザックリな話。
1つのバッテリー(充電)で、「1LDK 1回分」と捉えておくとよい。

満タン充電しても何日も持たない。

基本的に1LDK、1回もしくは2回で充電が切れる。

だからブラーバが稼働中に予備バッテリーを充電しておく必要がある。

ちなみに———

バッテリーは公式で買うと、7,700円かかってしまう。

高いよね。

ということで———
非純正のバッテリーを買うことをおすすめする。

もちろん非純正だからといって、特にヤバイことが起きるとかはない。なんの問題もなう使える。

しかも2000円くらいで買えるので、純正品を買うよりも5700円くらいお得。

以下がソレ。

床拭きロボット『ブラーバ』の———まとめ。

ちなみに俺氏、ブラーバを買ったのは、2回目です。

前まで愛用していて、一度ノマドになった時に手放したのだが、最近ノマドをやめたのでまた買った。

やはりブラーバ無しではストレスがたまるので、なんの躊躇もなくリピート購入した。

それに俺氏はミニマリストなので、ブラーバを買うことでクイックルワイパーやドライシートなどを持たずに済むので、そのあたりにもメリットを感じている。

ブラーバのデメリットを前述で書いたが、このデメリットは工夫次第でどうにでもなる。

ので———
少しでも楽をしたい、少しでも自由な時間をつくりたい、命の無駄遣いをしたくないって人は、ぜひブラーバを試してみてね。

なんか今ブラーバのレンタルもできるみたい。公式サイトのリンクを貼っておくので気になる人は確認してみてね。

ということで———
レビューはおしまい。

『ブラーバ』の詳細は以下。

ブラーバ公式webサイト

それでは、しばしの別れ。

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